Contactを大量購入の次の日(正確には発売日当日)。もちろんアルバム聴きまくっている中。
聴いた人は分かるとおもうけど、1曲目「Contact」と2曲目「詩人の旅」の繋ぎは、今までラジオで流れてた静かなイントロとはまた違った壮大な雰囲気で、ギャップレスで再生して然るべき流れとなる。
で、iTunesで聴く分には問題ないんだけど、僕の持っていたiPod nanoは1stGenerationモノで、ギャップレス再生に対応してなかった。どこぞのchでひとりごちる。
18:17:56 >TOSHI< ギャプレスの為にiPod買い換えたくもなるんだけど
18:28:27 >TOSHI< なぜかApple Storeを開いてる俺様がいる
18:37:17 >TOSHI< 確定w
18:39:21 <?????> 30 分もたってないじゃん(笑
ということで、悩んだのは数分でもう3rd nanoポチっちゃったーwwwちなみに↓ではシルバーにしてるけど、本当はAppleStore限定のredにしますた。
まぁ実を言うと、一緒に買ったSHUREのイヤホンの方が高いんだけどねっ!
HDキャプ環境を整えるべく、5月末に出たIntensity Proをポチっとなで購入してしまいますた。
PCIx1スロットにぶっさして、BlackMagicDesign公式で丁度出ていた新しいIntensity 1.5のソフトウェアを突っ込む。ここで一端PCの電源を落とす(←電源落とさないとファーム書き換わらないらしく出力しなくてはまった)。後はRD-S600からケーブル入力、出力からTVへ接続。
コンパネのIntensity設定で入出力のケーブル選択したら、とりあえず付属の「Blackmagic Media Express」を起動、RD-S600の映像設定に合わせて1080iにしたら…映像音声キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!RECボタン押してあっさり録画。
お次はふぬああキャプ。設定はふぬああ(hunuaaCap)の使い方なんか参照。fastcodecは飛びまくりで使い物にならなかった、huffyuvsを使って映像圧縮出力。DScaler Deinterlace Filterは重過ぎて使い物にならなかったのではずした。これもまぁ普通にキャプれて終了。
一個めんどくさいのが、IntensityのOUTPUTは入力スルーじゃないのね…付属ソフトはアクティブにしないと出力しないとかさらにダメ仕様。
2007/2Q新番組が始まる直前の3月末、どうにも今のデジタルチューナー1台体制では追いつかないなと感じていて、気がついたらヨドで安かったのでやっちゃったーw
同軸の入力が若干変わったので、あわせて配線変更。ぶっちゃけもう地Aは要らないんだが…。
S600の使用感は基本X6と一緒なので、設定等は直ぐ終わった。
・長所
- デジW録(そりゃこれ目当てに買ったんだから)
- X6より断然動作音静か
・短所
- 相変わらずシリーズ予約が12まで
- おまかせ自動予約が常にTS2で入る(XD92Dから一緒
- テレビ形状設定を「4:3ノーマル」にしても、TSでとったものは4:3サイドカットが出来ない(VRにムー部すれば出来る)
最後のが実は一番困ってる。サイドカット重宝してたのに…
実はさりげなくスカパー!光入れたぜいぇっはー!ということでぐぐって見ても余りでてこないので導入記なんぞ書いてみる。
9月初頭:
衝動的に申し込みボタンを押す。うちはマンションだけどハイパーファミリーを引き込んでるので、申し込みは一戸建て(ホームタイプ)選択。スカパー!光パックセレクション+AT-X、口座振替、工事タイプ(宅内の同軸の引き回しの話)を自身で接続、BSDアプコン希望、でぽちっとな。
翌々営業日:
NTT東から電話。V-ONU設置工事の調整。2w後の家にいるときに設定する。
さらにちょっと後:
スカパー!から封筒が来る。番組ガイド、チャンネル契約変更届、支払い方法変更届の葉書入り。Webから申し込んだので契約書はなし。とりあえず放置。
さらにもうちょっと後:
スカパー!からチューナー+BSDアプコン配送。チューナーは予想通り、DST-OP55F。アプコンは忘れたDXアンテナ製 USC-104てやつ。CATV入力/CATV出力/BS-IF出力と3つの同軸端子がある。説明書見ると、BS-IFには電源入力が必要な模様(外部電源無いし)。V-ONU設置まで保管。
9月中旬:
V-ONU設置日。NTT東の委託の人来訪。事前の話では、もしかしたらMDF触るかも知れないといわれてたんだけど、実際は宅内のONUにきてる光ケーブルをV-ONU経由に差しかえるだけだった。PPPoEのテストと、業者さんが持ち込んだスカパーチューナ+TVでの映像テストを経て終了。ていうか持ち込んできたTVがブラウン管で重そうだった…液晶にすりゃいいのに。
ようやく配送されたチューナー+BSDアプコン設置していろいろ配線しなおし。最終構成を絵で書いてみた。2分配*2を3分配にしたらすこしだけすっきりするかもしれない。RD-X6の入力3スルー機能も試してみたけど、出力がS1端子なので画像サイズを自動調整してくれないのと(TV側で固定した)、どうせチューナーに出力2個あるので敢えてRD経由にする必要もないということで、2本目の出力をTVへ直接接続。
地D/BSDの感度は良好。AQUOSのアンテナLv計測で地Dが70弱、BSDが90強、特にMXが安定してよくなった。しかし、Webに載ってる以外のU局チャンネル(tvk/CTC/TVS)のLvはまるっきり出てこなかった。放送大学の試験電波すらこね。わざわざふさいでるのかな…
スカパーチューナー設置と配線まで終わったので、スカパー!カスタマーセンターに設置したので流せやゴルァ電話を入れる(向こうの人は仮契約、というようなことを言っていた)。15分程待つ…流れてキター
早速、RD-X6とのスカパー!連動を試してみる。連動ケーブルは事前にヨドバシで購入。RD側で連動設定(チューナー:ソニー2、連動:L3、電源連動:ON)、ADAMSからiEPGへの番組表取得設定しなおし、番組ナビチャンネル設定でL3にスカパーで録るチャンネルの設定を行う。RDの説明書参照。したら、番組ナビで番組表にスカパーのチャンネルが現れるはずなのでぽちぽちっと予約。特にスカパーチューナーは触ることも無く予約が完了。
時間になりました…RDがぽちぽちっとスカパーチューナーを立ち上げてチャンネル変えて…録れてるー!気になるのは、電源連動が効いてると、録画予約以外のときでもRDの電源に釣られてチューナーも落ちる件。調べたら結構前からある問題?らしいね…
ということで早速夢レジとか見れて平和。10月のTBSチャンネル特番にも間に合いましたー!(←そこかよ
先のエントリで書いた不具合を検証。HDMIケーブル接続のD1/D2解像度では現象おこらず、D端子ケーブルで接続したところD3/D4解像度でも現象おこらず。HDMI接続のD3/D4解像度でTV映像/HDD録画映像/DVD(セルもの)のあらゆるソースで再現。完璧にキタコレ
ということでゴルァ電。なんかRDサポートでは当てにならないとの口コミだったので直接東芝家電修理ご相談センターへ電話。案の定RDサポートへの誘導をされるが、インターネットでも話が上がってる不具合なんだから何とか汁言ったら、とりあえず出張してもらうことに。ていうかオペのおねーたんはまったくもって製品の構成が分かっていなくて現場へスルーくさかった。まぁ家電全般のサポート電話だからしゃーないかも。
うちの近辺の現場レベルでは既に現象確認と対応が決まってたらしく、当日あっさりマザー交換対応。修理のおっちゃんはこの現象の問い合わせを過去にも受けたらしく、「マザー交換なんで、全部ひっぺがえすんですよ。東芝も大変なことやってくれますねぇ」と愚痴ってた。ついでに交換用のマザーがまだまだ品薄らしく「昨日ようやく入ってきたんですよ。届かなかったらどうしましょうと思ってましたよハッハッハ」って(’A`)
所要1時間程で、全部ばらしてマザー入れ替えて元に戻して終了。全てのメディアの再生ができなくなるも、設定を全初期化したら問題なし(ここらたはケースバイケースらしい。何もしなくて普通に全部再生できるケースもあったっとの談)。FF7ACしょっぱなの白い雲がきれいに映るよヽ(゜∀゜)ノ
X6を買った当時から、アニメで白塗りつぶし部分をみるとたまに細かなノイズが乗る事には気づいてたんだけど、アンテナレベルの問題かなーとか放置してたわけで。
今日ちょろっとWeb巡回してたら、結構がいしゅつ問題らしくこんなの発見。要は特定ロット?機器のHDMI接続でD3/D4解像度だと出る模様。そいわれると、HDMI以外のケーブルで試したことはなかった。その後の対応も価格.comの口コミにあったけど、対応員によりさまざまらしい…。
正直今の状況でX6がなくなるとアニメ消化に非常に困るので、できれば休日出張でマザーor筐体交換で済ませたいところ。とりあえずLinkPlayerで使ってるD端子ケーブル使って現象確認したらゴルンするつもり。
折角でかいTV買ったんだから、PC内のムービーをTVで見ようということで。DVDドライブいらなくて、無線が使えそうなネットワークメディアサーバーを探して結局これになった。
PC-Hub-AP (無線) LinkPlayer-TV(D4)
APはWHR-G54Sをブリッジで突っ込み。11aとかいらんし。WEP128の16進でキー入れ桁いれさえ間違えなければ、後は特に苦労することはなくPCに入れたAVeL Link Serverに接続してメディア見えたー。
ついでなので、再生のたびにM$PCを起動させるのもどうかということで(←といいつつ家にいるときはまず最初にPCのスイッチ入れる)、常に動いているFreeBSDなルーターマシンをサーバーにすべくwizdを導入する。
本家wizdの他に改造版が出回ってる模様。改造版の改造版はコンパイルできなかったので、改造版の0.12h RC3をコンパイルして、起動したらあっさり見えた。configはアクセス制御とbindまわりだけしか触ってない。
操作性が悪いのは分かっていたけど、特に早送り巻き戻しがやりにくいのには参った。RD-Styleで言う、30秒スキップボタンがあるだけで全然楽になると想うんだけどどうだろう?まぁ見るのは殆どCMカットとかやってあるからいいんだけど。
AV周りを一新したので使用感等書き連ねてみる。まぁ一番でかかったのはLC-32BD1なんだけど、TVはアンテナ線指してチャンネル設定すれば後は微調整で大して書くこともないので、まずはレコーダーから。
e17bf5f9-71da-4d61-b25d-2b71b5b88f1e0.0883960000000000TrueNewShipASINAmazon1B000BL84JMMediumOffers1AWS.InvalidParameterValueB000BL84JMは、ItemIdの値として無効です。値を変更してから、再度リクエストを実行してください。
壁|–分配器(1:2)–X6(地上デジタル/アナログ)-TV(HDMI/地上デジタル/地上アナログ)
正直地上デジタルが余りにダンチなクオリティなのでアナログは基本的に見もしないんだけど、W録で裏取り/ADAMS取得用に。同軸ケーブル除けば、TVへの出力がHDMIケーブル一本で済んでしまうのは楽(付属してないので別途購入)。ループ接続できることも試したので、そのうちなんかやるかも。
インターフェースが一新されたようで、X40から全然違うわぁ。横に広い使い方。画面表示は分かりやすくはなったと想うんだけど、リモコンのボタンがどこにあるかの方で操作に悩むのが多数。
予約はDPEG番組表から選択がすごい楽、まるで家電っぽいっ(ぇ)。番組表から探す手間や文字入力がたるいのはまぁ宿命なので、キーワードを予めネットdeナビから登録してシリーズ登録でお任せしている現状。
番組ナビゲータはまだX6に対応してないもより。切にキボンヌ。
ネットdeナビのproxyの重さは相変わらずか…。iEPG予約は暫くおあづけ。
ネットdeモニターというのを使おうとしたら、モニター画面が起動しない。数時間設定を見続けた挙句分かったことは、起動時の出力がコピワン(ex. TSで地デジch)だとモニター画面が起動しないってこった。もうね(’A`)
DLNAの機能も使ってみる。普通にPCからVLC使ったり、後述するネットワークメディアプレーヤーでも確認。まぁ、コピワンのブツはタイトルすら見えやしないんだけど(’A`)イミネー
デジタル受信が出来る環境であれば、X6はそれなりに威力を発揮するといえよう。が、あらゆる面でコピワンが邪魔してUZEEEEEEEEEE
おうちのiTunesで同期してるiPodだけど、たまーに音量調整へまってたり、instrumental入れてたりして、出先でいぢりたいなぁと思うときは誰もが想う事でしょう。しかし、他のiTunesの同期させるのも後で戻すのがまんどいしDBすっとぶし。
iTunesの共有って使えないかなぁと想って調べてみたけど、これって音楽データの置き場所を持って同セグメントで同じ局を演奏できますよってだけで、そこから手元のライブラリに引っ張ったりiPodに落とし込んだりはできないのね。使い方を間違えればopenなデータばらまき鯖になってしまうので、こういう制限は分からなくも無いけど。
ということで方向性を変えて、iTunesを使わずに、iPodのデータをいぢれるソフトを使おう。足元にはFreeBSDなclientもあるしということで、gtkpodなるものを使ってみる。
今回足元にあるマシンはFreeBSD 6.0-RC1だけど、恐らく5でも一緒。4はシラネ
まずはiPodを認識させるところから。umassを使えるようにしたkernel(まぁGENERICならいぢらないでできるだろうと想う)でOSあげて、おもむろにiPodをUSBに挿す。
Oct 21 12:55:47 host kernel: umass0: Apple iPod, rev 2.00/10.01, addr 2
Oct 21 12:55:47 host kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 target 0 lun 0
Oct 21 12:55:47 host kernel: da0: <Apple iPod 2.70> Removable Direct Access SCSI-4 device
Oct 21 12:55:47 host kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Oct 21 12:55:47 host kernel: da0: 992MB (2032640 512 byte sectors: 64H 32S/T 992C)
何も考えることなくda0で認識したようなのでMSDOSFSでmount。rootでmountすると後でデータを書き込むときにマンドイので、あらかじめgtkpodを使うuserに合わせておく。
mount_msdosfs -u 1000 -g 100 /dev/da0s1 /ipod
mountしたディレクトリにiPod_Controlとかあったらおk。いちいちoption覚えてらんねーよとか言うなら /etc/fstab にでも書いておく。
/dev/da0s1 /ipod msdosfs rw,noauto,-u=1000,-g=100 0 0
ここまでできれば後は苦労するところは無い。gtkpodをインスコして(portinstallするだけなので割愛)起動、設定でmountしたディレクトリを指定して読み込みボタン押すだけ。

素晴らしい。後はGUIなんだから適当にいぢりゃ分かるでせう。1Gのshuffleでなんで1.89G空きなんだとか、おまwwwなに入れてんだよwwwとか、なんつーデバイス名だよwwwとかは無しの方向で。
ついでに忘れないように私的充電方法メモ。Windowsでいう、デバイスの取り出しを行う。da0をumountした後こんな感じ。
# camcontrol eject -n da -u 0 -v
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これもまた、久々にMuVo持った時一緒にSHARPのを持ち歩いて想ったことがあり。やっぱり4極変換つけるとケーブル長すぎて耳が引っ張られる感覚が強くて嫌だなぁとか、低音が強すぎやしないかなぁとか。最近某chでE3cとかCM7TIとか乱舞されて、うらやましいとか想ったのもあったりなかったり。
とにかく素晴らしい。評判通りの中高の出で、今まで聴こえなかった細かい音まで拾えて、なんじゃこりゃ想うくらい。遮音性もキノコが怖いくらいばっちり塞いでくれる。ケーブル分岐のちょっと下にクリップがあって、これがまた服に挟めて便利。耳が引っ張られる感覚はほぼ無くなった。
キノコの物理エージングに慣れるまでが結構かかりそう。後、高音が歪みか極稀にチャッチャ言ってるのはエージングすると直ると期待。>やっぱり直ってきてる
後、商品名が示すようにiPodとの相性が抜群。同じプレイヤーなのかと想うほど。ヲレ耳感覚では、Unite 130よりバランスがよく綺麗に抜ける感じ。iPod持ちなら買ってソンはあるまい。